iPod、iTunesの使い方。mp3の変換や、便利な使い方について解説しているサイトを紹介します。
iPodを購入したばかりの方は、「itunesの使い方がよくわからない・・・」という状態かもしれませんね。iTunesの使い方について、わからないことがある場合は、とにかく最初は、アップルの公式サイトにあるサポートページを見に行きましょう。iTunesについてのサポートページはhttp://www.apple.com/jp/support/itunes/です。iTunesのインストールの仕方から始まり、音楽の追加の仕方、コレクションの再生、iTunesStoreでの音楽やオーディオブック、テレビ番組、ミュージックビデオなどの購入など、iTunesの使い方について様々な情報が記載されています。さすがは公式サイトですね。iTunesの使い方だけでなく、iPodについても当然サポートページはありますので、併せて参照すると、iTunes、iPodについての理解がより深まるでしょう。
iTunesのファイルをmp3形式に変換したい場合、iTunesを起動して、上の方にある編集−−設定−−インポートでインポート方法をmp3エンコーダーにします。その後、itunesにある曲名のmp3に変換したいものを右クリックして選択項目をmp3に変換すれば、mp3形式のファイルに変換することが出来ます。iTunesの使い方でmp3形式への変換に関することを、画像付きで解説されているサイトがあります。URLはhttp://www.ipod-podcast.jp/itunes/itunes_070109_109.htmlです。こちらも見てみると良いでしょう。mp3形式以外にもAACなどの形式に変換できるので、iTunesの使い方を覚えると、けっこう便利ですね。
iTunesには、印刷機能もあります。iTunesでCDを作成した時に、曲名リストがあるとわかりやすいですよね。しかし、手書きで曲名やアーティスト名をいちいち書き出すというのも面倒です。しかし、iTunesには、実は印刷機能がありますから、こういう時に意外と便利なのです。iTunesのプレイリストに収録された曲名を書き出してくれますし、なんと表紙まで作ってくれます。iTunesでCDジャケットが作れてしまうのです。http://blog.nikkeibp.co.jp/arena/ipod/archives/2005/05/itunes_4.htmlでも解説されています。iTunesの使い方って、いろいろあるんですね。